◈ わたしの情報チェック公表情報ガイド

はじめての使い方

サービスを探し、条件を読み、公式で確認。
あなたの情報が漏れたかを判定するサイトではありません。

「表で見る」は会社ごとの比較に。「カードで見る」は会社名からぱっと探すときに。表示を切り替えても検索・絞り込みは引き継がれます。「詳細を見る」で対象条件と公式の対応を確認できます。スマホの表は横にスクロールできます。

  1. 利用サービスを探す

    一覧の検索欄に、使ったサービス名や会社名を入れます。「情報の種類」や「公表された状況」でも絞り込めます。

    見つからなくても、安全の保証ではありません。すべての事例を掲載しているわけではありません。

  2. 対象期間・条件を確認する

    会社の「詳細を見る」を押し、「① 自分に関係ある?」を読みます。サービスを使った時期と、対象となる利用内容を確かめてください。

    「はい・いいえ・分からない」を選んで整理できます。該当しそうでも、本人の情報が漏れたと確定したわけではありません。分からない場合は公式発表や個別通知を確認します。

  3. 情報の種類と公式の対処方法を見る

    「② 何の情報?」と「③ 今どうする?」を確認。「公式発表を確認」から会社の案内へ進みます。問い合わせ先も、詳細にある公式の案内から確認してください。

    不審なメールやSMSのリンクを使わず、公式サイト・アプリから手続きしましょう。

「確認」と「可能性」の違い

流出の事実を確認
会社が流出の事実を確認した事例です。全利用者・全項目の流出を意味するものではありません。
流出の可能性・調査中
閲覧・持ち出しなどのおそれがあり、流出の事実や範囲が確定していない事例です。

同じ事例でも、流出自体は確認済みで、件数や情報の種類は「可能性」という場合があります。詳細の「発表の範囲」と各項目をあわせて読んでください。

更新されたかは、日時で確認

毎朝の更新確認を設定していますが、更新の成功を保証するものではありません。設定しただけで、情報が最新になるわけではありません。

各事例の「情報確認日」と、一覧上部の「対象期間・更新情報」を開いて確認してください。「初回公表日」「発生日」「情報確認日」は別の日付です。「データ最終反映」はサイトに載せたデータの時刻です。

情報確認日を読み込み中

最終反映時刻を読み込み中

確認できなかった情報は、その事例の「確認の補足」に記載します。最新の状況は公式発表でも確認してください。

個人情報は入力しません

名前・メールアドレス・パスワード・カード番号は入力しないでください。検索するのは会社・サービス名だけです。

選んだ回答は保存・送信されず、再読み込みや「検索と回答をリセット」で消えます。回答を保存する機能はありません。

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